西洋比較演劇研究会回覧

会員の岸田真さんよりご自身の学校の卒業生がかかわっている劇団の公演について回覧
依頼がありましたので、お知らせいたします。
(以下貼り付け)
この度、マームとジプシーでは新作「ハロースクール、バイバ
イ」を上演いたします。
つきましては、ぜひご高覧、ご高評賜りたくご招待状をお送り
させて頂きます。
まだ、無名の若手団体ではございますが、
ご都合よろしければ、ご来場頂けたら幸いです。
何卒よろしくお願いいたします。
==ご招待==
KYOTO EXPERIMENTフリンジHAPPLAY 参加
F/T公募プログラム参加
マームとジプシー11月公演
「ハロースクール、バイバイ」
作・演出 藤田貴大
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飛び込むカラダは加速して、
少女はカタチを変えてゆく。
やがて世界と別れるために。
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■京都公演
KYOTO EXPERIMENT  フリンジ ”HAPPLAY “参加
2010年11月12日(金)ー14日(日)
■会場 アトリエ劇研(京都市営地下鉄「松ヶ崎駅」より徒歩
約15分) 
    http://bit.ly/aDPZpk
■日時 2010年11月12日(金)ー14日(日)
12日(金)19時開演
13日(土)14時開演/18時開演
14日(日)13時開演/17時開演
*受付開始は開演の1時間前、開場は30分前になります。
■団体HP
http://mum-gypsy.com/
■稽古場ブログ
http://ameblo.jp/mum-gypsy/
<ご招待ついて>
*大変恐縮でございますが、ご本人様のみのご招待とさせて頂
きます。
*ご希望頂く日時の3日前までにご連絡ください。
*件名をご招待とし、以下の項目をメールにてお知らせくださ
い。
【1)お名前2)ご希望日時3)ご予約枚数4)ご招待状】
<あらすじ>
ある街の片隅。ある中学校。女子バレーボール部員たち。
部活動最期の試合が始まる。試合中、部員たちの脳内を、
幾つもの思い出が駆け巡る。学校に入ってから、今まで。
取り巻く人間とのあれこれ。でも、ただただ彼女たちは、
この試合の最中を生きてる。入口から出口までの、最中。
永遠にも感じられる、最中。一試合の、凝縮された時間。
彼女たちの体温と、風景を、立体的に映した青春群像劇。
<マームとジプシープロフィール>
藤田貴大が全作品の脚本と演出を務める演劇団体として2007年
設立。シーンのリフレインを別の角度から見せる映画的手法を
特徴している。また、役者が持つパーソナリティーを観察し、
役者の質感を作品に大きく反映させている。アゴラ劇場演劇フ
ェスティバル冬のサミット2009に参加。本作でKYOTO EXPERIMENT
2010
フリンジ企画”HAPPLAY “とF/T公募プログラムに同時参加。
>>前作「しゃぼんのころ」レビューhttp://bit.ly/clESH9
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マームとジプシー制作 林香菜
TEL: 090-9137-8647
E-mail: mum_gypsy@yahoo.co.jp

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